社会人になっても勉強を続け、懸命に仕事をするヒトは全てを手に入れるでしょう。2026.07.03更新途中

  • 一日をダラダラ過ごせば、一瞬で時間が過ぎていきます。
  • 人々はスローペースでゆったりした時間を生きています。
  • どんなに努力を重ねてきても、そのペースを落としていくステージが見えてくる
  • 勉強をすると一日の時間が濃厚になり、毎日続けた1ヶ月はとても充実する
  • 勉強とは暗記するためのモノではなく、アイデアを得るためのモノだから
  • 座学だけではなく実践的な知識を得ることで、机上の空論が現実の武器となる
  • 勉強が社会通念における仕事に結びつくから、お金になる
  • 社会人になっても勉強を続け、懸命に仕事をするヒトは全てを手に入れる
  • アナタは今後の人生を現状維持で過ごしますか

こんにちは。αと白眉の超簡単な世界ブログの白眉です。今回のテーマは、一日の終りに6時間働くということについてです。一日とは長いようで短いです。一日をダラダラ過ごせば、一瞬で時間が過ぎていきます。僕は、一日のうちに何か特殊なことをする時間が必要だと思います。典型的な例で言えば、まずは学習が良いと個人的には思います。資格の勉強でもいいし、習い事でもいいし、一日の時間を凝縮することで、一日の時間を長く感じるようになります。僕は1日6時間をブログの運営にあてたいと考えています。なぜ、6時間かというと、フルタイムであれば8時間x250日=2000時間となり、一日6時間で365日仕事をすることに匹敵するからです。僕は一つ確認したいです。多くのヒトは一日をダラダラと過ごしています。僕から見たら人々はスローペースでゆったりとした時間を生きています。僕はその人生はその人生で大変有意義で素晴らしいものだと思います。ゆっくりの時間をまったりと誰にも邪魔されるわけでもなく、生きるのです。僕はここで一つ理を得ます。若い頃から熱いうちに鉄を打てということで、どんなに努力を重ねてきても、やがて、そのペースを落としていくステージが見えてくるということです。ちなみに、僕の必勝法を個人的な観点からオススメしてみると、勉強です。一日の時間は有限です。テレビやyoutubeを見て過ごす時間も人によっては大切な時間でしょうが、勉強をすると一日の時間が濃厚になり、勉強を毎日続けた一ヶ月はとても充実したものとなります。ブログの運営はそのほとんどが勉強学習でありインプットであると言えます。ブログに書くための内容を色々と考えるということです。なぜ、僕が勉強の話を始めたかと言えば、勉強とは暗記するためのモノではなく、アイデアを得るモノだからです。ただ単にインプットするだけの勉強にはあまり価値がないのかもしれません。社会での成功法則を学び、その成功法則を実践するのは非常に有意義な勉強です。しかし、何の目的もなく興味の赴くままに勉強しても後には雑学のような知識しか残りません。なぜ、勉強するか。もう一度言いますが、アイデアを得るためです。座学ではなく実践的な知識を得ることで、机上の空論が現実での武器となるのです。僕は勉強というものに懐疑的な学生の諸君に言いたいです。勉強とは最初のステージだということです。考えても見れば、勉強が社会生活を営むための基礎であり土台です。その勉強が社会通念における仕事に結びつくから、お金になるのです。もちろん、知的好奇心で興味の赴くままに勉強することは自由であり高尚であると僕は考えます。決して実務に結びつくものだけが勉強ではないのです。もう一つ確認したいことは、なぜ人々は社会人になれば勉強を辞めてしまうかということです。僕は喫緊に思いますが、学生時代の勉強を疎かにして大人になって、ほとんど勉強を辞めてしまえば、後は落ちていくだけの人生だと感じます。学生時代に勉強に励み、社会人になっても勉強を続け、懸命に仕事をするヒトはたぶん全てを手に入れることができるでしょう。仕事も地位もお金も伴侶も時間も、です。なぜ、人が人生で落ちていくかと言えば、成長を止めてしまうからです。成長を止めてしまえば、良くても現状維持、悪くても年を取るほどに劣化していきます。そのようなヒトは若い頃の栄光にすがり、過去のことを回顧するだけの、昔は良かったという人生を送るだけになってしまいます。僕はここで決して勉強だけをオススメしているのではありません。真剣に行うのであれば自分の成長のために何をしても自由なのです。ちょうど社会人が仕事をして生活の糧を得ていれば、法を守って何をしても良い自由を得るのです。ただし、僕は個人的には仕事に打ち込みたいです。その上で、勉強をして偉大なレガシーを残せるような社会人となりたいのです。アナタは今後の人生を現状維持で過ごしますか。何をしますか。以上です。ご成長ありがとうございました、白眉でした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました