釣りをするとは、コツコツと5年10年あるいは20年30年と長い期間を通して必死に自己鍛錬に励むのです。(仮題)

こんにちは。清藤医塾ブログの渡辺天です。今回のテーマは、釣りをするということについて書いていきたいと思います。釣りをするというと川や海で魚釣りをすることをイメージするかもしれません。そういう僕自身は釣りをしたことが全然無く、今回の釣りとは言わば比喩や隠喩を意味することになります。僕は釣りというと長き忍耐が必要なことを知っています。コツコツと5年10年あるいは20年30年と長い期間を通して必死に自己鍛錬に励むのです。どのくらいのペースで続ければ良いのかというと、ヒトによって一日の練習時間には差があるので、期間ごとの総練習時間が一つの参考になると思います。1日8時間の練習で3ヶ月続けるのと、1日3時間の練習で3年間続けることに関して比較してみると良いのではないでしょうか。一方は8時間x3ヶ月=約800時間、他方は3時間x3年=3000時間となり、単純に練習時間では比較にならないですが、明らかに1日3時間の練習を3年間続けたほうがトータルの練習時間は長くなります。この練習時間に、色々と工夫を加えて、練習の質を高めていくことで量と質の両取りが出来るのです。僕も当ブログ”清藤医塾ブログ”については2026年5月終わり頃の現時点から執筆を始めて、5年10年あるいは、それ以上の期間を続けて取り組んでいきたいと考えています。僕は今回から当ブログのテーマについて、コトワザをテーマとして、コトワザについてツラツラと書いていきたいです。僕は、長い時間鍛錬を積む、つまり釣りをすれば一生幸せになれるということについて、色々と思うところがあります。僕もコツコツと僕の現在の仕事について長い期間を通して練習を続けてきました。長いこと練習するためのコツは仕事を仕事だと思わない。基本的に趣味かゲームかの何かだと思い込むことが重要です。趣味やゲームであれば楽しく取り組めて、練習をさらに続けて工夫していこうというモチベーションを保ちやすいからです。僕は多くのヒトが多くの取り組みを始めて1年や2年でその取り組みを止めてしまうことを知っています。なぜ止めるかと言えば、何かしらの事情で練習する時間を確保できなくなるからです。仮に、3時間の練習を3年間続けてトータルで3000時間もの練習量をこなしていても、止めてしまえば、そこまでのキャリアとなってしまうのです。僕は、練習も訓練も止めてしまえば、そこまでの話になってしまうことを知っています。努力を止めずに続けるコツは止めた後、少しの休憩時間を取り、再び再開することです。当ブログに関しても以前のブログは投稿することを控えて新しいブログとして”清藤医塾ブログ”を始める決意をしました。なぜ、僕がこのように昔のブログに固執せず、サンクコストつまり既に手元に戻ってこない費用として、すんなりと諦めることができたかと言えば、そうすることが一番であると判断したからです。前ブログはデータを消去すること無く、依然として存在し続けるのでしょうが、そのブログはもう僕にとって過去の遺作なのです。毎回新しいことにチャレンジしていき、ブログなども刷新していくことに意味があると考えるのです。僕は当ブログを高校生が学ぶ程度のレベルの課題について自分なりに研究して、その結果について載せていけたら良いと考えています。小中高生の皆さん、お願いします。また僕は僕として現実的な課題として一年の壁があるので一年で辞めたくなるという現象に見舞われるので、当ブログ以外にも、さらに2つほどブログを所有しているので、程々に残りのブログも取り組んでいけたら良いと考えています。当ブログもとりあえず5年のキャリアを目指していきます。釣りをすれば一生幸せになれる、とは中国のコトワザですが、コトワザも色々と学んでいけたら良いです。過去の偉人達はスゴイと思います。多くの名言やコトワザを残しており、学ぶところは大いにあります。僕は皆さんに聞きたいです。アナタの知りたいことは何ですか。僕は釣りという行為を通して、忍耐強く、魚が掛かるまで待ち続けるということを実践していきたいです。釣りとは不思議なもので、せっかちだと魚が掛からないのかもしれません。直ぐに成果が出る行為に走るのは身を滅ぼします。コツコツと一つ一つを長年続けることで、どこに行っても通用する実力が付くのでしょう。僕は日々休み無く鍛錬に勤しんでいますが、やがて社会的な成功を手にしたときも、コツコツと練習を積み続けているでしょう。驕れる平家久しからず。決して上手く行ったからと言って天狗になってはいけないのです。上手くいってもコツコツと練習を続けて、より高みに昇っていけるような工夫が必要と言えます。

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